
質感を絵に
表面と深層,部分と全体―を色で見ると
わたしは感じたものが、なんでもかんでも色に見えるという「共感覚」をもっている。実はこの見えている色は、全体を見ることも、部分的に寄って拡大して見ることも、一瞬でできる。今日は、あまり理解してもらえない、そんな感覚の話。
この場所は、共感覚で感じた「色の物語」や、深層アートの制作過程、魔女としての日々を綴るアーカイブです。
アート・色・編み物……日々の中にある小さな魔法を見つけにきてください。
わたしは感じたものが、なんでもかんでも色に見えるという「共感覚」をもっている。実はこの見えている色は、全体を見ることも、部分的に寄って拡大して見ることも、一瞬でできる。今日は、あまり理解してもらえない、そんな感覚の話。
五感で感じたものがすべて色に見えてしまう共感覚をもつわたしが、病気の人の色を見たらどうなるのか。どのように色は変化していくのかを、サンプルを交えて記しておく。 概要 はじめに、わたしは発達障害で、ASD(自閉スペクトラム
皆さんは、「質感」というものを気にしたことはあるだろうか。肌触りのいいブランケット、ふわふわでもふもふのワンちゃん…わたし達の生活のなかには、あらゆる「質感(texture)」が溢れている。今回は、共感覚者が感じる「質感
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